ひとを幸せにするプロジェクトを

PCJは、コミュニケーションデザインの仕事を通じて
ひととひとをつなぐ中で、
よりよい次代、
人がより幸せに生きていける社会の実現に
貢献したいと考えています。

同じ時代を生きる一員として生活者としての視線や意識を持ち、ひとりひとりが幸せ感をもちながら生きることができる社会の実現に向けて、コミュニケーションの側面から貢献していきたいと思います。

■業務の姿勢
当社は、企業を中心とするクライアント様のアウトソーサーとして、マーケティングやコミュニケーションの分野で、その事業活動をお手伝いをすることを仕事としています。40年の長きに渡り存在し続けることができたのは、そのご要望にお応えしていくことを自らの喜びとし、大切にしてきたからではないかと思っています。

これからも、クライアント様のビジネスを発展させ、信頼関係を維持し、その信頼においてクライアント様から選び続けられるよう、クライアント様の立場で考え、課題を共有し解決のお手伝いができるよう努めていきます。

■「こうありたい」5つの機軸

  • 仕事を意義あるものにしたい。
  • 時代や社会のあり方に関心を持ち、仕事を自らの利益のためだけでなく、
    社会のため、これからの時代のために役立つものにしていきたい。
  • ひとを幸せにする仕事がしたい。
  • <コミュニケーションの仕事を通じて、ひとりひとりがしあわせを実感できるような企画を心がけたい。
  • 期待される存在であり続けたい。l
  • 小さいながら一生懸命に取り組む組織として認められ、社会から期待される集団であり続けるよう努力したい。
  • 常に成長したい。
  • メンバーが人間的な成長を続けることができる環境を大切にし、変化を受け入れ、組織としても個人としても、常に成長を続けていきたい。
  • チャレンジを続けたい。
  • 挫折に負けず、夢を語り、仲間を勇気づけ、触発していきたい。間違っても、またやりなおせる強さを持ちたい。